カープガン( ゚д゚)ガレ     ↓の写真はσ(^^)じゃないので


by sakagawa3
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【ヒーロー】ウルトラマンメビウス #27「激闘の覇者」

今回はいきなり初代からの写真が流れ、父がメビウスを送り込んだ下りが流れたのだが、父は3万年来起こったことのない、古傷が痛む現象に襲われる。
母はよからぬ事が起こる前触れではないかと心配する。
ここでOPに変わったが、映像が変わったと同時、歌が2コーラス目に変わった。
基地ではフライトモードによる物の散乱の片付け。
しょっちゅう起こっては隊員もたまったもんじゃない。
ヤプールは片付いたが、他にも事件が起こる可能性はあると補佐官。
そこでいろんなバリエーションのマケット怪獣が開発されていた。




ミクラス萌えのコノミは納得がいかない。
実は補佐官がテストをしなければならなかったのだが、隊員にテストを手伝ってもらいたかった。
みんなは自分でやれと言うが、テッペイだけは興味津々。
まずは地底怪獣グドンの評価。
1分の活動時間の間に地下に潜ると意味がないため、却下、
次は火山怪鳥バードン。
毒を持っているの却下。
古代怪獣ツインテールは喰われたので却下。
いろいろあったが、中にはゼットンや、メビウスまでも。
メビウスは本物がびっくりするといけないという隊長の一言で却下。
報告書に上げるマケットを何にするかで揉めていると、シミュレータにて何がいいのかを決めることに。
それぞれがどのカプセルがいいのかを争っていると、補佐官が、ゼットンのカプセルを落下。
シミュレーション内で暴走し、基地のネットワークに進入した。
強力なゼットンをやっつけるにはウルトラマンしかいないと言うことで、メビウスを投入。
しかし、インカムでみんながいろんな指示を出すとメビウスは混乱。
一度負けてしまう。
そこで未来がネットワークに進入。
仮想空間内で戦うことに。
負けてしまうと二度と戻れないことを覚悟して。
最初は劣勢だったものの、みんなの声に支えられ、互角の勝負に。
持久戦に持ち込まれそうになるが、ミクラスとウィンダムをテッペイが投入。
協力体制でなんとかやっつけた。
結局使えるマケット怪獣はミクラスとウィンダムしかないという結論に。
そこに未来が復帰してきた。
大事なときにいなかった罰と言うことで、みんなからこちょこちょの刑に処された(意味不明)
しかし、ウルトラの父は「決断の時期が来た」と意味深な発言。
終わるにはまだまだ早いような気が。
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by sakagawa3 | 2006-10-11 11:07 | テレビ