カープガン( ゚д゚)ガレ     ↓の写真はσ(^^)じゃないので


by sakagawa3
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【ヒーロー】ウルトラマンメビウス #26「明日への飛翔」

総監代行は総監にディメンショナルリゾルバーの開発をし、作戦の最終段階にはいるという報告書を作成した。
フェニックスネストにフライトモードがあることが判明した。
フェニスキャノンにディメンショナルリゾルバーの理論を応用させ、空間の封鎖を行う作戦。
総監代行はアライソ整備班長に、フライトモードの非行の成功と、クルーの補佐をお願いした。
しかし、班長は一人の力で成功するのではないと言い、総監代行に改めて言うことではないと。
意味ありげだな。




隊長はフジサワ博士からディメンショナルリゾルバーを受け取った。
総監代行と博士は知り合いで、かなり仲がいい。
今回の研究は総監代行から声をかけたよう。
3人で基地を後にしようとしたところで、ベロクロンが空間のひずみから顔を覗かせた。
隊長が空間を閉じたが、ミサイルが飛んできて、隊長が吹き飛ばされた。
隊長不在の元、リュウが敵討ちをするといい、ミライがみんなでフライドモードを飛ばそうと言うが、総監代行が中止の指示。
フライトモードを操縦できるのは隊長のみだから。
みんなから不満の声が上がるが、「あなたたちは、私が死なせない」と笑顔で言い放つ。
その言葉からミライは操縦できる総監代行が一人でフライトモードで突っ込むと予測。
総監代行に詰め寄った。
メンバも意気があがる。
整備長の人手が足りないという言葉にもみんなで協力するという。
作戦実行のため、補佐官が命令を出そうとした瞬間、病室で隊長が「サリー・ゴー」とうなされながら声を発した。
フライトモードの整備をしていたが、ベロクロンが現れてしまったため、整備を中止。
出動するが、大量のミサイル攻撃に手を焼く。
さらに新たな怪獣出現の兆候があるため、長官代行が一旦引いて大成を立て直すように指示。
しかし、みんなは自分たちで地球を守ると言い、隊長も怪我を押して職場に復帰。
一発本番で変形開始。
基地が変形し動くなんてデカベースみたいだな。
いよいよ空間の歪みに大砲をぶっ放すと言うところで、ベロクロンがミサイルを撃ってきた。
そのとき、ミライがメビウスになり、攻撃を塞いだ。
帰れなくなったベロクロンはメビウスとガンフェニックスストライカーにより撃破。
この時点でミライがいないことにみんな気づかないのか?
今回の件により総監代行は笑顔でみんなを勇気づけることを改めて認識。
なんだか今回の攻撃には、いちいち空を飛ばなくてもよかったような気が。。。
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by sakagawa3 | 2006-10-01 14:13 | テレビ