カープガン( ゚д゚)ガレ     ↓の写真はσ(^^)じゃないので


by sakagawa3
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【ドラマ】ダンドリ。~Dance☆Drill~(Stage6)

5人で練習をするも、ビデオの記憶を頼りにするため動きがバラバラ。
そのため、コーチの必要性を感じた。
城東学園の麗夏に頼んでみると江藤早苗(伊藤裕子)を紹介された。
石橋経由で依頼をすると夏休みの3日間なら無料でレッスンしてくれると。
ただし、条件は板張りの練習場。
体育館は借りられなかったが、用務員のおじさんの計らいで倉庫が借りられた。




早速練習を始める5人。
ケダマはおなかが緩いので、腹巻きしているし。
双葉が幼なじみとお茶していると、知り合いの男性が来た。
会話の中で双葉を妹みたいな存在と紹介されてしまう。
早速江藤の元での練習が始まった。
が、初日の練習が終わった後で出された評価はさんざん。
A~Eの評価なのに、双葉はなぜかG。
幼なじみの件が足を引っ張っているのか?
城東学園ではランクC以下は大会に出られないと聞いた要は危機感を覚える。
いつもは道草を食ってから帰るのだが、各自自主練を申しつける。
幼なじみの件について要に相談したい双葉だが、タイミングがなく、言い出せないままになってしまった。
空手部の掛け持ちの教子、塾に行かなければならないケダマがいるため、2日目は5人そろっての練習ができなかった。
江藤から改めて練習方法について再考する必要が言われる。
要がレベルアップを図るための夏休みの練習を考えたが、5人の事情を考えると、とうていできるものではない。
さやかが反発し、みんなの気持ちがバラバラに。
双葉は一人幼なじみに会いに行ったのだが、そこで本命の彼女を紹介され、双葉は落ち込む。
再び高校に戻ると、要とカルロスが練習場の板をヤスリで磨いていた。
練習中に怪我をした双葉を気遣ってのものだった。
3日目。
練習開始時間になっても要しか練習場に現れなかった。
失望した江藤はそのまま帰って行った。
事情があって遅れてきた教子とケダマ。
無断欠席と言うことで、要は怒り爆発。
石橋は以前のバスケットでのチアの時の楽しそうにやっていた時の写真を見せ、こんな風にやればいいと言うが、要はそれではだめだと。
コーチや、用務員のおじさんの手助けがあって進歩がないのではダメだと。
帰り道、要は双葉と会った。
そこで双葉が失恋し、気持ちの整理をしようとしていたことを聞く。
相談してくれればと言うが、孤軍奮闘している要には相談できなかったため、自分で解決しようとしていたと。
要は母に相談。
一つのことに集中すると周りが見えなくなるのも母ゆずり。
母も失敗を重ねつつ大きくなったとアドバイス。
次の日、要は4人に伝えたいことがあると連絡をするが、みんな学校に行っていた。
学校中を探してみるも見つけられないため、放送でいまの自分の気持ちを伝えた。
放送室に双葉が現れ、要を練習場に連れて行った。
そこには残りの3人が。
前日、要を除く4人で改めて結束を固めていた。
さらに江藤に謝っていたたため、江藤も改めてコーチングしてくれた。
練習が終わって再びだめ出しを食らったものの、笑顔が出たと褒めてもらった。
その後、石橋がチームの名前をつけた。
倉庫に眠っていた「さつき魚」の絵から。
さつき川で生まれた稚魚が1年後大きくなって戻ってくるという内容だった。
それを英語にして「MAY FISH」。
双葉は改めて幼なじみに告白。
当然断られたわけだが、就職活動をがんばろうと思ったのは双葉のチアをがんばっている姿を見たからと言われた。
で、メンバーが5人からいっこうに増えないんですが、一気に人数が増える?
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by sakagawa3 | 2006-08-19 10:02 | テレビ