カープガン( ゚д゚)ガレ     ↓の写真はσ(^^)じゃないので


by sakagawa3
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【ドラマ】ダンドリ。~Dance☆Drill~(Stage5)

城東学園の麗夏より講習会の申込書をもらったが、締め切りは今日。
しかし、顧問の石橋は実家に帰ってしまっているため、代わりに佐藤先生に承認してもらう。
野球部では強敵と当たることに対してやる気のない部員が出てきた。
カルロス三郎太は1年にポジションを奪われたが、マイペース。
石橋の父親は元気だったが、以前の病気の後遺症がひどくなり、扇も開けないほどになっていた。
深雪に戻ってくるよう諭されるが、期末試験があるからと言って、学校に戻っていった。




試験が終わると講習会。
みんな180度開脚ができるが、当然5人にできるわけがなし。
練習が厳しく5人は音を上げる。
講習会が終わると麗夏から選手権の案内をもらう。
が、本当に参加できるレベルになるのだろうか?
要は麗夏にしてもらったようにカルロスを励ます。
カルロスはいつかブラジルに戻るが、そのときに甲子園の土を持って帰るのが夢らしい。
チア選手権の申し込みをしようとしたが、教頭から成績の悪さを理由に却下された。
そのため、追試では一発合格を誓い、参加を認めてもらおうとした。
野球部では内紛。
それを止めようとしたカルロスだが、部員に突き飛ばされ、右手を負傷してしまう。
怪我したことを隠すため、ユニフォームを脱ぎ、応援団として仲間をサポートすると宣言。
要に一緒に応援しようと頼みに行くが、事情を知らないため、負け犬扱いされてしまう。
野球しかないカルロスが野球を捨てることに疑問を持った石橋の意見を聞き、要は事実を確かめた。
右腕に怪我していることを確認すると、強引に病院に連れて行き、骨折と判明。
一応風呂で転んだことにしたが、カルロスに理解を示し、一緒に応援することにした。
さらに学校中の知り合いのつてを利用して応援団を集めようともした。
野球部員の中にはカルロスを馬鹿にする者もいたが、唯一事実を知っている部員が正直に事実を話した。
その事実は要たちの元にも伝わった。
石橋は要たちに野球もチアも悔いのないようにやることと励ます。
試合当日は追試と重なっていた。
そのため、要たちは試験が終わってから球場に駆けつける予定だったが、1試合繰り上がってしまったため試験が終わってからでは間に合わない。
しかも、相手は強敵。
5回までに10点差以上付いているとコールドゲームになってしまう。
試験が終わって球場に駆けつけるバカ4人。
しかし、4回を終わって0-10
5回に点を取らないとコールド負けになってしまう。
さつき高校応援団は全員一丸となって応援をした。
応援中のはるはる怖いです。((;゚Д゚)ガクガクブルブル
しかし、検討むなしく、要たちが球場に着くまでに負けてしまった。
試合には負けたが、カルロスは部員から応援に対する感謝の気持ちを受け、要たちも、部員とカルロスに対してエールを送った。
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by sakagawa3 | 2006-08-13 16:02 | テレビ