カープガン( ゚д゚)ガレ     ↓の写真はσ(^^)じゃないので


by sakagawa3
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【ヒーロー】ウルトラマンメビウス #18「ウルトラマンの重圧」

ステーション05からの通信が途絶えた。
最後の映像を見るとベムスターが映っていた。
それを見たテッペイはウルトラマンも一人では勝てなかった事を思い出した。
それを聞いたミライは現在ウルトラマンが一人しかいないことに不安になる。
地上のレーダーが彗星の接近を検知した。
しかしこれは想定の範囲内。




一応ガンフェニックスが出動するが、メビウスが一人気を吐きスペシウム光線で勝手に彗星を粉々にしてしまった。
しかし、隊員の受けはいまいち。
特にリュウは自分たちを無視したと激怒。
ミライがフォローするもリュウの怒りは収まらない。
しょぼくれるミライを勇気づけようと補佐官が歩み出したが、隊長が一歩先だった。
信頼は築くのは難しいが、崩れるのは簡単と一言。
そして、コノミとミライに次の日重要な任務を任せることにした。
それはコノミが元いた幼稚園の訪問。
そこでミライはコノミから幼稚園児の教育の仕方を教わる。
子供に無理に教え込もうとするとそれがプレッシャーになると。
メビウスも何かプレッシャーを感じていたのではないかとコノミは推測。
ミライはそのプレッシャーに気づいた。
ステーション05の代替機能が復活すると地球に近づくベムスターをとらえた。
その対策方法は弱点である口を塞ぐというもの。
そのため、ステーションの接着剤を使うことに。
その作戦に名乗り出たのがジョージ。
ガンフェニックスで出動したが、スプリットしたマリナ機がベムスターに捕まり、喰われそうになる。
脱出不可能となったところでメビウス登場。
マリナ機は救出したしたものの口に大苦戦。
仲間にフォローされつつ、作戦は実行された。
しかし、塞いだ接着剤まで飲み込まれてしまった。
するとメビウスの左腕にヒカリが預けたブレスレットが出現し、メビウスブレイブに変身。
イデオソードならぬメビュームナイトブレードでベムスターを8の字(∞)に切り裂き一件落着。
リュウもメビウスを仲間と認めた。
作戦の失敗したテッペイは落ち込むがコノミが頭なでなででなだめた。
漏れもなでなでしてほしー!(壊
にても来るべき時って早いのね(笑)
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by sakagawa3 | 2006-08-11 22:26 | テレビ