カープガン( ゚д゚)ガレ     ↓の写真はσ(^^)じゃないので


by sakagawa3
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【ヒーロー】ウルトラマンメビウス #5「逆転のシュート」

謎の女が怪獣を呼び寄せると謎のウルトラマンが怪獣を撃破したため、謎の女は激怒。
様々なメディアでGUYSやウルトラマンが取り上げられているため、長官らはおおはしゃぎ。
しかし、イカルガは何かが気に喰わないようで、ブリーフィングルームを飛び出してしまう。
そして近くのサッカー場へ。
そこに他のみんなもやってきて、ミライがシュートを受けると言い出す。
アマガイ隊員の「ミライ君、がんばって~」は萌え要素か?
しかし、怪獣が出現したため、みんなで出動。




岩石怪獣サドラと判明。
濃い霧のため攻撃は難しいが、イカルガは見えると言って攻撃を仕掛ける。
しかし、謎の女によってその攻撃は阻止された。
ミライは霧のためタービンの不調を訴え、着陸することに。
ミライは謎の女を発見し、後を追った。
アイハラは亡き隊長の姿を見る。
基地に戻ったみんなだが、攻撃をはずしたことでイカルガとアイハラが口論。
イカルガは隊を後にする。
週刊誌に書かれていたとおりスタンドプレーをすることが弱点のようだ。
隊長が気を利かせてカザマにフォローをさせる。
ミライは再びシュートを受ける事を申し出る。
止められたらGUYSに残ると言うのが条件だ。
イカルガのシュート1本目は様子見。
2本目でミライはグローブで触れた。
炎のシュートのため、グローブから煙が。
3本目は真ん中だったが、シュートは大きく空に舞い上がった。
まさに小林サッカー。
芝生焦げてたし。
ミライは自分が勝負を挑んだため、古傷を再発させてしまったと謝り、その気持ちにイカルガは隊に残る事を決めた。
再びサドラが出現したため、GUYS出動。
しかし、揮発性物質の霧のため、存在をうまく確認できない。
アイハラの攻撃も謎の女にはじかれた。
イカルガの攻撃は1度は当たったものの、霧の中から後方に回られピンチ。
謎の女に攻撃を受けたアイハラ機は着陸し、メビウスに変身し、イカルガ機を助けた。
ウルトラマンも霧に苦労した。
メテオールを発動したイカルガ機はサッカーのフェイント攻撃の要領でサドラに近づき、扇風機で(笑)霧を払い、弱点の角を攻撃。
そしてメビウスが止めを刺した。。。はずだったが、サドラは3匹いた。
メビウスピンチとなるが、謎のウルトラマンが2体を撃破。
謎の女は「ツルギ」と口走っていた。
ウルトラマンツルギ?
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by sakagawa3 | 2006-05-06 22:08 | テレビ