カープガン( ゚д゚)ガレ     ↓の写真はσ(^^)じゃないので


by sakagawa3
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【ドラマ】危険なアネキ(第10話:最終話)

みながわ復興よりも母の大切にしていた施設を優先した寛子に見切りをつけて家を出てしまった勇太郎。
必死に探すが見つからない。
教授に聞いても教えてくれない。
北村がいなくなり、寛子が無断欠勤を続けるため、キャバクラの店員はがっかり。




勇太郎は大阪(関西電力病院)に来ていた。
研修医は北村がいなくなり、元気がなく、チンピラにつっかかり、逆にやられてしまう。
どこかに逃亡している北村は息子にしてくれたことに対して寛子に礼を言うために電話をかけた。
新病院での担当の部屋にはお笑いのレギュラーがいた。
その時奈々タンから電話が。
自分のせいでいなくなってしまったのではないかと心配に。
寛子はずっと引きこもりのため、政伸やキャバクラの従業員らが勇気付けに部屋にやってきた。
政伸はやらないで後悔するよりはやって失敗したほうがいいと言う言葉を贈った。
その言葉を受け、みひろ(寛子)はキャバクラ復帰を果たした。
昼間のバイトも再び始めた。
研修医はキャバクラで酒におぼれていた。
元旦那に渡した200万円があだとなってしまったようだ。
みひろは北村は待っている、会いに行けばいいとアドバイス。
勇太郎は大阪でうまく行っていないようだ。
淋しくて奈々タンに電話をかける。
12/25に留学が決まったそうだ。
(ここで一旦中断したら、別の番組でビデオが上書きされてしまった。_| ̄|○
 ということで、ここから公式ページより抜粋。)
寛子は教授に勇太郎宛の手紙を預けた。
その手紙を読んだ勇太郎は実家に向かい、姉の行動を振り返る。
姉の思いを知った勇太郎は自分の部屋に戻ってきた。
実家の競売に向かった寛子だが、競売は中止させられた。
借金取りの会社の社長がみながわに感動し、再建することになったのだ。
一年後復活したみながわの復興パーティーが行われたが、そこに母が連れてこられた。
奈々タンも留学先から駆けつけた。
めでたしめでたし。
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by sakagawa3 | 2005-12-24 21:02 | テレビ