カープガン( ゚д゚)ガレ     ↓の写真はσ(^^)じゃないので


by sakagawa3
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【ドラマ】危険なアネキ(第9話)

寛子が家に帰ると母が旅行用にととっていた30万円がなくなっていた。
母の仕業だ。
しかも母もいなくなり、寛子は仕事のモチベーションも下がる。
勇太郎は奈々タンとデート。
ツリーの前で記念写真を取ることになったが、奈々タン積極的。
クリスマスデートを勇太郎はゲットした。
奈々タンは医療一家の元に生まれたが、それとは別の道に進みたいようだ。
勇太郎がその意図を汲み取ってくれず奈々タンショック。




みながわの工場跡地の土地代の返済期限が1週間後となった。
600万円用意できるのか?
母がいなくなったことを勇太郎に話せない寛子だが、新たに肉体労働のバイトを始める。
そんな事を知らない勇太郎は独自に半分の300万円を貯めようとする。
ある程度目処がたったところで母親から電話がかかってきたが、寛子に伝えてとだけ言って電話を切ってしまう。
勇太郎が母がいた教会を尋ねると、母が持ち出したお金を渡された。
そこで事実を知る。
寛子はキャバクラから給料1か月分前借りして300万円を用意した。
家に帰ると勇太郎が待っていた。
母がお金を持ち出したのは施設の経営難でお金が足りなかったから。
母の事を隠していた姉を冷たくあしらう。
施設では明日までに300万円用意できないと施設が閉鎖されてしまう事実を寛子は知ってしまう。
方々当たってみるが、300万円を用意することが出来なかった。
最後の手段として土地代のための600万円から300万を使う事を勇太郎に相談。
みながわの復興よりも、今の施設の子供の方が大事、母親の施設の方が大事ということに勇太郎は納得行かなかったが、しぶしぶ了解した。
奈々タンは自分の生き方について悩んでいた。
寛子に相談すると、自分で決めればいいとアドバイスを受けたため、親元を離れて留学する事を決意。
そのため、勇太郎とのクリスマスデートはなくなってしまった。
勇太郎ショック。
北村の息子の病室に元夫がやってきた。
その場に研修医が居合わせた。
その後再び病院に訪れた元夫に対し、研修医はお金を渡して引きかえらせた。
しかし、その現場を病院関係者に見られてしまう。
騒ぎにならないようにと教授から忠告を受けた。
北村はキャバクラを辞め、病院も辞め、子供を連れて別の場所に行ってしまった。
クリスマスデートもなくなり、姉に裏切られてしまった勇太郎は病院も辞め、どこかに行ってしまった。
奈々タンは勇太郎と撮った写真を見て何かを思う。
完璧にフラグ立っている?
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by sakagawa3 | 2005-12-17 20:26 | テレビ