カープガン( ゚д゚)ガレ     ↓の写真はσ(^^)じゃないので


by sakagawa3
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【ドラマ】危険なアネキ(第7話)

昔からみながわのファンだったと言う望月(鶴見辰吾)がみひろ(寛子)に3000万円を渡した。
望月は大会社の社長だった。
送ってもらったところを政伸が見てしまい、結婚するものだと早とちり。
みひろが望月のマンションに呼ばれていると小春(濱田マリ)から聞いた政伸は心配でマンションに偵察。
しかし、怪しい人と思われたため、警察に連行されてしまった。
マンションに勇太郎も付いていったが、一応信用することにした。




奈々タンはやりたいことがあるのだが、本当にそれがそうなのか自信が持てない。
寛子はやってみてそれが本当かどうか確かめるべきと寛子はアドバイス。
寛子は借金を全て完済。
キャバクラも引退。
望月のプロデュースにより、皆川復興までの予定を立て、宣材も用意。
CMのコンペを行い、ラベルも斬新なものに作り変えた。
望月は宮崎ではなく、東京でみながわを作ると言うが、政伸にはその味に納得がいかないようだ。
寛子は復興のため、宮崎の元従業員に声をかけていたようだが、望月に必要ないといわれていた。
いろいろ悩んだ挙句、寛子は望月の申し入れを断った。
望月のやり方で作られるみながわに納得がいかなかった。
しかし、みながわをよく知らない勇太郎は納得がいかない。
発表会当日、寛子は借金取りから返した3000万円を再び借りることに。
そして発表会場では勇太郎は演説で白紙撤回宣言。
開場前に望月と飲んだみながわは安い焼酎だった。
しかし、その味に望月は気づかなかった。
ただの事業が目当てだった。
結局望月は赤っ恥をかいた。
キャバクラに北村の元夫がやってきた。
北村から金を借り、店内へ。
客として研修医もやってきて、北村を指名。
修羅場か?
もともと新製品のために確保されていた雑誌の広告枠に、穴を開けないためにも勇太郎が気を効かせ、寛子の名前でみながわ復興への思いの広告を打った。
ぴろこ( ;∀;) カンドー
最後に女性が出てきたが、母親?

奈々タンの勇太郎を見る目が変わってきた。
フラグ立った?
勇太郎テラウラヤマシス
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by sakagawa3 | 2005-11-30 22:45 | テレビ