カープガン( ゚д゚)ガレ     ↓の写真はσ(^^)じゃないので


by sakagawa3
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

【ドラマ】アタックNo.11(最終回)

ひざの手術は成功し、リハビリに励むこずえ
協会は猪野熊のやり方に疑問を抱き、更迭すると本郷コーチに伝える。
しかし、コーチは現体制の維持を懇願。
責任は監督とともに辞任と言う形でと。




リハビリ後のトレーニングがうまくいかないこずえに対し、ゴリがカツを入れる。
それによりこずえは選抜のサポート役に徹することを決める。
そんな姿を見た選抜メンバは勝って期待に応えることを決意。
隠れて練習を続けるこずえだが、それを見た猪野熊はチームに合流させる。
猪野熊は全権を本郷に託す。
ユースの世界大会が始まったが、その会場にブラジル人サポーターが。
それはいいが、サンバの衣装の女性はいかがなものかと・・・
結局スタメンは、こずえ、みどり、三条、吉村、垣之内、八木沢の主役だけで構成。
まあ、そりゃそうか。
試合のほうはこの葉落としのスパイクが決まったところで終了。
結果まではいらんか。
後番組は菊次郎とサキなのだが、番宣のとき、こずえが打ったボールをレシーブしていた。
珍しい連携だな。

総括すると猪野熊はこずえにぞっこん(ぉ
[PR]
by sakagawa3 | 2005-06-26 09:33 | テレビ