カープガン( ゚д゚)ガレ     ↓の写真はσ(^^)じゃないので


by sakagawa3
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【ドラマ】アタックNo.3

日本選抜と富士見との練習試合。
富士見は年生ばかりの先発メンバー。
当然先発の先制。
第2セットはレギュラーメンバーを出してきたため、接戦で勝利。
第3セットも激しい打ち合いで辛くも勝利。




3-0で勝利をし、鮎原は富士見に帰ることはなかった。
猪野熊は勝利をたたえたが、その代わり、バレーの練習をするなと。
鮎原はキャプテンとしてサッカーで代用した。
しかし、それに不満を持つメンバーが帰宅。
練習をしたいと嘆願した鮎原はある条件と叩きつけられた。
それは猪野熊が男子選抜の時にも与えた試練で、そのせいでそのときのキャプテンは自殺してしまった。
その条件とは現在のメンバの中から要らない選手を5名選抜しろと言うもの。
それを知ったメンバは不安に。
さらに、メンバの中に監督の子がいるという噂が流れ、それが鮎原ではないかと疑われる。
当然三条からも。
しかし、三条は監督室に行ったときに自分が監督の子であることを知ってしまい、鮎原を責めるのを止めるが、父親に会うためにバレーをしてきたのに猪野熊が父であることに落胆し、合宿所から帰ってしまう。
ところで、鮎原の出した答えは「みんな要ります。」というもの。
なんとか監督をねじ伏せたもののそのとき、三条が帰ってきた。
鮎原の説得にここを打たれたところもあり、それから鮎原との仲も良くなり、チーム全体がひとつになって来た。
それを見た猪野熊は鮎原を不要だといい、返してしまう。
さて、どうなる?
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by sakagawa3 | 2005-04-30 20:53 | テレビ